アキラ
タイトー 1988年 ファミリーコンピュータ



〜はじめに〜

某有名漫画家「大友克洋」の作品「AKIRA」を題材にしたアドベンチャー方式のゲーム。

主人公金田が仲間たちとテツオを追い回すという内容。

けっこう原作中心に作成されており、筆者的にはいい感じだった。

但し選択肢を少しでも間違えるとすぐに死んでしまうのが難点。

某メーカー「ケ○コ」の死にゲーの前衛となったかどうかは定かではない。

OPの映像はかなりよくて必見だと思うがどうか。

場所 行動
取調べ室「話す」(×2)
〃「見る」(自分、山形、甲斐の三人)
〃リストを「のぞく」(×2)
〃「話す」
〃「聞く」(×3)
外(オレンジの)女の子を「調べる」
〃「お茶に誘う」
〃「叫ぶ」
〃「伏せる」
〃アーミーを「見る」
〃「話す」
はるきや「のぞく」
〃「聞く」(ここでマスターは1区2区3区をランダムに言うようだ。言われた地区に足を運んで決められた行動をとれば大丈夫だと思われる。)
〃1区「移動」
外「聞く」
〃2区「移動」
〃「聞く」
〃3区「移動」
〃「聞く」
〃4区「移動」
〃ピーナッツ「見せる」(×2)
〃「聞く」
クラウン戦「かがむ」
〃「逃げる」
CRC「見る」(テツオ、CRC、車のみっつ)
〃「かけよる」
〃「見る」(テツオ、CRC、車のみっつ)
〃「聞く」(×2)
〃「かけよる」
〃「見る」(×2)
〃「叫ぶ」
プロムナードそれぞれに「聞きまくる」
〃グルーピーにテツオについて「聞く」
〃テロリストを「見る」(×2)
〃「調べる」
〃「聞く」
〃2区「移動」
水路「聞く」
〃「のぞく」
〃「近づく」
〃「ダッシュ」
〃「ダイビング」
テロリスト編「話す」(×4)
〃「調べる」(リュウ二回)
〃「考える」
〃「調べる」(後ろ側の男)
〃説明(真実)
〃「ケイにすがる」(×2)
〃すべてのことについて「聞く」
〃「考える」
〃「頼む」(×2)
〃ラボのパス「取る」
ラボ編「進む」
〃「取る」
〃「かわす」
〃「飛びつく」
〃アーミーを倒す
〃テツオを「見る」
〃テツオと「話す」
〃「呼ぶ」
〃一通り「聞く」
〃ゲリラについて「聞く」
〃アキラについて「聞く」
〃「考える」
〃「逃げる」
水路「見る」
〃「調べる」
〃「駆け寄る」(×3)
〃「考える」(×2)
移動街「移動」
〃学校「移動」
〃「移動」
〃「止まる」
〃レーザービームを「調べる」
オリンピック予定地ここでテツオとの対決がある。
テツオの胸の辺りを打てば”一応”Good EDになる。
右にあるカプセルを撃てばBad EDになる。
弾をはずす、もしくは顔に向かって何発かレーザーを打てばベストエンディングへと進める。
〃「見る」
〃「叫ぶ」
休憩甲斐にバイクについて「聞く」
〃レーザーを「のぞく」
〃甲斐にバイクについて「聞く」
〃「考える」
〃ケイを「のぞく」
テツオと再対決「考える」
〃「見る」(×2)
〃「投げる」(左側)
〃鏡を「撃つ」
〃「見る」
〃「話す」
〃「終了」




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