エッガーランド 迷宮の復活

自作面、ファミコン版とWin版の違い

タイトルどおりこのページにおいてファミコン版「創造への旅立ち」とWin版エッガーランドのEDIT機能の違いを列挙してみようと思います。
記載されている情報の半数以上が「ホール研究所」の温泉たまごさんから頂いたものです。
ありがとうございます!!。
(管理者のぶすまが原文の一部を表現上の問題で書き換えているところがあります。ご了承ください。)


(a) カポを置く
(b) 壊れる橋を置く
(c) クリスタルフレーマーを置く
(d) 9個以上16個以下のホール設置
(e) 16個以上のハートで発動するパワーの設置
(f) 玉子にした敵が元に戻るまでの時間がFC版より長い(約1.3倍)
(g) 溶岩にかけた橋が消えるまでの時間がFC版より長い(約1.3倍)
(h) 吹っ飛ばした敵が元に戻るまでの時間がFC版より長い(約1.5倍)
(i) 半歩ずれでのショットがフレーマー等を貫通する
(j) リーパーの動作アルゴリズムが違う
(k) ゴルの炎のあたり判定がFC版のほうがシビア







戻る